C・ロナウドは肉体も芸術的だ
クリスティアーノ・ロナウド
いよいよ明日はG大阪との試合に登場する。
アーセナルを応援している私からすれば、ただ憎い存在であるだけ
の彼ではあるが、今日はそんな私情は横に置いておこう。
昨シーズンのプレミアリーグでは優勝と得点王、チャンピオンズいよいよ明日はG大阪との試合に登場する。
アーセナルを応援している私からすれば、ただ憎い存在であるだけ
の彼ではあるが、今日はそんな私情は横に置いておこう。
リーグも優勝するという最高の一年を過ごした彼は、ついに、世界
で一番名誉のある個人賞「バロンドール」も獲得し、足りないのは
代表でのタイトルだけになった。

しかし、バロンドール受賞直前のマンチェスターダービーで退場に
なってしまったことはご愛敬か?何れにしろ忘れられない出来事に
なったのは間違いなさそうだ(笑)
今や、サッカーに興味のある人ならば、彼のことを知らない人は
いないくらい有名で、サッカー番組では繰り返し彼のプレー映像が
流されている。
しかし、彼のすごいところはそれだけではない。
本当にすごいのは、鋼のように鍛え上げられた彼の肉体だ。
私が特に驚いたのは、背中側の両わき腹周辺にある筋肉。
あんな場所に、あんなにクッキリと盛り上がった筋肉が・・・
言葉で説明しづらいので、この程度でやめておきます。
ビッグゲームや代表戦の試合後に、相手選手とユニフォーム交換
でもするときが、目にするチャンスかな?
もしかすると、G大阪戦の後も可能性があるかも?
派手なプレーばかりが目立ってしまうのは可哀想だが、ユニの下に
隠された日々の鍛錬が作り上げた芸術的な肉体。
あの筋肉の鎧があってこそ、厳しい環境の中でも当たり負けしない
強さに結びついているんだとわかる。そして、あれだけ筋肉が
ついていても、プレーに切れとスピードもあるのは脅威だ。
身長だって186cmだからね、麻也と同じ身長だよ(笑)
少なくともJリーガーの肉体を見て「驚愕」したことはないな。
C・ロナウドに限らず、世界のビッグネームたちは似たり寄ったり
だと思う。
それに比べて日本人は華奢だよね、身体もプレーも・・・
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| 海外サッカー雑感 | 21:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑


こんばんは。
C.ロナウド、すごいですよね〜。
あの186cmの大男が、あのドリブルができてしまうのがすごいですよね。ヘディングだって強いし、日本人では高さとスピードを兼ねることは、なかなか考えられません。
私の妻は、C.ロナウドが好きで彼のプレーをテレビでよく見ていますが、彼の身長が186cmあることをなかなか信じてくれませんでした(笑)。
明日は、日本のクラブが公式戦で対戦するということで、楽しみですね〜。
| あきガス | 2008/12/17 23:21 | URL | ≫ EDIT