「嫌なヤツ」
磐田でバリバリ働いている頃の彼に対する私の感情だ。
※褒め言葉として受け取ってくださいね
名古屋にとっては特にイヤな選手だった。
最近は、怪我の影響で満足なプレーから程遠かったのは残念だが、
古巣磐田で終止符を打つことが出来て良かったんじゃないかな?
でも、降格争いに身を置くことになるとは思ってなかったよね。
増島みどり氏の
「夢の中まで左足」というコラムがサカマガで連載
されており、私も興味深く読ませてもらっている。
彼のサッカー人生を彼の言葉とともに振り返ることで、彼が追求
していたもの、こだわり、質、意識などを垣間見て、「そこまで
考えてプレーしているのか!」と驚くばかり。
そんなことを踏まえて、彼のプレーを見てみたかったとも思う。
名波選手お疲れ様でした
ここまで読んでいただきましてありがとうございます
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